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自動車 ロングドライブ点検なら八潮 車検の大勝へ

自動車 ロングドライブ点検はこんな時にご利用下さい

  • 「今度、真冬の高速道路を走るんだけど…」
  • 「寒い早朝に通勤で使うんだけど…」
  • 「寒冷地方の親戚の家まで荷物を取りに…」
  • 「夜勤で深夜に配達に回らないと…」
  • 「仲間を乗せてスキー旅行に…」

冬の車のトラブル、知っていますか?

  • バッテリーのトラブルなら八潮 車検の大勝へ

    バッテリーは、寒さによって性能が極端に低下してしまうもの。昨日まで何ともなかったのに今日は朝からエンジンがかからない!なんてトラブルが冬は増加します。

  • エンジンオイルのトラブルなら八潮 車検の大勝へ

    冬場の低温ではエンジンオイルが固まりやすくなるので、日頃すぐに始動していたエンジンがなかなかかからない!なんてトラブルが起こりがちです。

  • ウォッシャーのトラブルなら八潮 車検の大勝へ

    冬の道路は視界が悪くなりやすく、ウォッシャーを使う機会も増えます。日頃気にしていないウォッシャーも無くなると視界が悪くなり、事故の原因にもなるので注意!

  • ワイパーのトラブルなら八潮 車検の大勝へ

    雪のドライブで使用頻度が増すワイパーも、ブレードが劣化していると汚れや雪をしっかり落とせません。

  • ラジエーターのトラブルなら八潮 車検の大勝へ

    冷却液は、濃度が薄いと低温下で凍結して、ラジエーターの破損につながるおそれがあります。
    ラジエーターが破損するとオーバーヒートの原因に!

  • スタッドレスタイヤのトラブルなら八潮 車検の大勝へ

    スタッドレスタイヤには使用限界があります。表面の溝の深さが新品の50%以下にまですり減っていたら危険!

冬のロングドライブ点検

冬の厳しい寒さはクルマにも影響します。トラブルになりがちなタイヤ、バッテリ、オイル、ブレーキ、下廻り、ベルト類など気温の変化により負荷が高くなるところやよく使用するところを中心に点検します。
おでかけ前にあらかじめチェックすることで、急なオーバーヒートやバッテリぎれ、坂道や高速走行のブレーキのかけすぎによるペーパーロックを防ぎます。

点検項目

  • ■ バッテリーの電圧の点検( テスター使用)
  • ■ ブレーキの効き具合の点検
  • ■ タイヤ及び空気圧の点検・調整
  • ■ ラジエター液の点検
  • ■ エアコンの点検及びエアコンフィルター点検
  • ■ 電気廻りの作動の点検
  • ■ エンジン・A/T オイルの量・汚れの点検
  • ■ ファンベルト&クーラーベルトの状態
¥2,980
※ご来店価格

※輸入車の取り扱いは別途お問い合わせください。
※別途消費税が必要です。

ご利用の流れEntry

  • 1 お申込み

    お電話・HPの申込みフォームからお申込みください。折り返り担当からご説明致します。

  • 2 ご来店・受付

    ご希望の日時に来店後、おクルマの状況を確認し、実施サービスをご説明いたします。

  • 3 点検 ・ 整備

    整備前にお車の状態を点検。追加整備が必要な場合は事前にご説明。必要に応じてテスターで検査します。

  • 4 精算・お引き渡し

    ご精算後にお車の引き渡し。お車のメンテナンスアドバイスもご案内いたします。

スタッドレスタイヤ・チェーンなどの販売。各種サイズご用意しております。
詳しくはスタッフまでお問い合わせください。

冬のドライブ「豆知識」

  • 雪道の自動車の走り方

    雪道の走り方

    ハンドルを切るタイミングをいつもより早めに、ゆっくりと。急発進、急ハンドル、急ブレーキなど、急のつく運転は×。車間距離は十分に!

  • 冬の道路で凍結しやすい場所

    凍結しやすい場所

    凍結しやすいのが『橋の上』『トンネル出入り口の日陰』、『早朝と深夜の路面』など。多くのクルマが通る交差点も、ツルツルの凍結路面になっていることが。

  • スタッドレスタイヤでも固まった雪やシャーベットに注意

    固まった雪やシャーベットに注意

    積もった新雪が踏み固められて出来る「圧雪」路面は、冬用タイヤを装着していれば走行できますが、普通の路面より滑りやすいため注意が必要です。一方、比較的温度が高い時に雪が降った場合は圧雪にならず、水分を多く含んだシャーベット状の路面ができます。この場合はとけかけた雪にハンドルが取られて滑りやすくなるため、慎重な走行が必要になります。

  • 路面が黒くても安心してはダメ

    路面が黒くても安心してはダメ!

    さらに、雪がとけてその水分が再び凍ると、積雪路よりさらに滑りやすく危険な「アイスバーン」という凍結路が出来ます。
    なかでも最も注意すべきなのが、道路表面が凍って黒く見える「ブラックアイスバーン」。積雪や通常のアイスバーンの場合は路面が白く見えますが、ブラックアイスバーンの場合は単に路面が濡れているように見えるため、凍結に気付かないことが多いので非常に危険です。路面が黒く見えても決して安心せず、細心の注意を払ってください。

  • 寒冷地で駐車する時

    寒冷地で駐車する時

    寒冷地での長時間駐車時はサイドブレーキを引かずに、オートマチック車はPレンジに、マニュアル車はシフトレバーを1かRにしておきましょう。またワイパーもフロントガラスに凍り付かないよう立てておきましょう。
    窓ガラスが凍ってしまったときは、ぬるま湯(熱湯は厳禁)をかけ、すぐにワイパーを動かします。